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Press Release プレスリリース

2026.5.12

「JリーグオールスターDAZNカップ」 公式試合球は特別仕様モデル『TSUBASA J ALL-STAR』に決定

 Jリーグは、6月13日(土)にMUFGスタジアム(国立競技場)で開催する「JリーグオールスターDAZNカップ」において、本大会のオフィシャルボールパートナーである株式会社イミオが提供する特別仕様モデル『TSUBASA J ALL-STAR(読み ツバサ ジェイ オールスター)』を公式試合球として使用することが決定しました。
 『TSUBASA J ALL-STAR』は、「明治安田Jリーグ百年構想リーグ」の公式試合球であるSFIDAのフラッグシップモデル「TSUBASA J PRO」をベースに制作された、「JリーグオールスターDAZNカップ」特別仕様の公式試合球です。
 デザインには、J1・J2・J3の各カテゴリーを表す3色を配し、ピッチを躍動するダイナミックなグラフィックを表現。さらに、漫画「キャプテン翼」の作者である高橋陽一先生が今大会のために描き下ろした大空翼のスペシャルイラストと、「The Ball is my friend」のメッセージがプリントされています。
 なお、『TSUBASA J ALL-STAR』は数量限定30個を抽選で販売いたします。詳細はSFIDAオンラインサイトよりご確認ください。(https://sfidasports.com/pages/allstar

■JリーグオールスターDAZNカップ 公式試合球
『TSUBASA J ALL-STAR』


【デザインコンセプト】

J1・J2・J3の各カテゴリーを表す3色を配し、ピッチを躍動するダイナミックなグラフィックを表現しました。また、漫画「キャプテン翼」作者の高橋陽一先生が今大会のために描き下ろした大空翼のスペシャルイラストをプリント。鋭い視線の先に「世界への挑戦」を見据える姿は、大会に出場する選手たち、そしてJリーグのさらなる挑戦とも重なります。
さらに、キャプテン翼を象徴するメッセージ「The Ball is my friend」をあしらった、今大会ならではの特別な一球です。

【ボールコンセプト】
『TSUBASA J ALL-STAR』は、「明治安田Jリーグ百年構想リーグ」の公式試合球であるSFIDAのフラッグシップモデル「TSUBASA J PRO」をベースに制作された、「JリーグオールスターDAZNカップ」特別仕様の公式試合球です。
革新的な熱圧着技術「INNOVATIVE THERMAL TECHNOLOGY」や、オリジナルの均一な12パネル構造により、優れた真球性と安定した飛行軌道、精度の高いコントロール性能を発揮します。

【ボールの性能について】
・最高品質のマイクロファイバーPUレザー採用
柔らかいタッチと優れたグリップ性、全天候での安定した操作性を確保
・12枚均一パネル構造
TOPモデルのために開発した特殊な均一12パネル構造で、安定した飛行軌道を実現
・サーマルボンディング製法
特別な熱圧着によるサーマルボンディング製法で、真球性・耐久性・耐水性が向上
・独自プリント技術による視認性向上
高度な印刷技術を用いることで高速プレー時でのボールの視認性が向上

■大会概要

■大会名称

JリーグオールスターDAZNカップ  (英)J.LEAGUE ALL-STAR DAZN CUP

■開催日

2026613日(土)

■会場

MUFGスタジアム(国立競技場)

■大会タイトルパートナー

DAZN

■試合放映

DAZN

■大会方式

明治安田Jリーグ百年構想リーグの6つの地域グループごとに構成されたオールスターチームによる1DAYトーナメント方式を実施(全7試合)

1試合30分(前後半なし) 3位・5位決定戦は20分(前後半なし)

■出場選手

J1・J2・J3 全60クラブ所属の選手から選出

※FIFA World Cup 2026 TMに招集された選手、負傷した選手などは参加できません


■JリーグオールスターDAZNカップ 特設サイト
 https://www.jleague.jp/jleagueallstar/dazncup/

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